千葉県旭市のプロテスタントのキリスト教会

メッセージ音声

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※過去のメッセージはYoutubeページでも聴くことができます。また各メッセージの要約をPDFでダウンロードできます。ぜひご利用ください。

夫たちよ 2022年6月26日

エフェソ5章25・28節
説教者:カギワダベン牧師

聖書を見ると、妻は「従いなさい」だけど、
夫は妻に命を懸けることを求められています。
男性は夢見がちで、女性は現実的など
男女それぞれの特徴があると思いますが、
キリストが命を捨てたように、男性も女性を
聖霊の力を受け、愛し守る必要があるのです。

 

三度目の誕生日の真実 2022年6月19日 デュオ高瀬による賛美と証しの礼拝

イザヤ42章2節
説教者:デュオ高瀬

デュオ高瀬夫妻による賛美と証しの礼拝
読売フィル元コンサートマスターの真理(まこと)さんと
オーストリアの国営放送で演奏していた瑞恵さんの演奏。
自分の演奏に絶対的自信を持っていたという真理さん、
白血病から奇跡的に回復した瑞恵さんの証しの礼拝。
二人を愛された神は、私達をも愛しておられるのです。

 

栄光に輝く教会 2022年6月12日

エフェソ5章26~27節
説教者:カギワダベン牧師

25節には「教会のために」キリストはご自身を
与えられたと書かれています。信仰があれば
教会に行かなくていい、とはなっていません。
「しみやしわ」はウエディングドレスですが、
私たちは愛されてるがゆえに洗われ、試練を経て、
栄光の教会の一因となっていくのです。

 

アッバ、父よ 2022年6月5日 ペンテコステ礼拝

ローマ8章12~17節
説教者:カギワダベン牧師

なぜ私たちのようなものが神の子となれるのか。
それは「聖霊」が私たちのもとにいるからです。
私たちは「天のお父様」と祈りますが、神様は
遠くにいるのではなく、すぐそばにおられます。
とんちんかんなお祈りでも大丈夫、私たちが
祈る時、聖霊が一緒にとりなして下さるのです。

 

妻たちよ 2022年5月29日

エフェソ5章21~24節
説教者:カギワダベン牧師

聖書の原文を読むと、妻だけでなくまず初めに
「互いに仕え合いなさい」と書かれています。
「教会がキリストに仕えるように」というのは、
キリストの栄光を表すことを目指すことです。
女性は現実的に見ていろんなことができ、
助け手とし働くことができるのです。

 

霊に満たされよ 2022年5月22日

エフェソ5章18~20節
説教者:カギワダベン牧師

聖書には、飲酒が一切ダメとは書いてませんが、
泥酔はいけないと書かれています。
飲酒で憂さ晴らしするのではなく、聖霊に満たされ
感謝とあらゆる賛美をもって主を褒め称えましょう!

 

みこころを求める者 2022年5月15日

エフェソ5章15~17節
説教者:カギワダベン牧師

16節を直訳すると「時間を贖いなさい」。
私たちは神様によって光を受けていますが、
時間は犠牲を払って買い取るものです。
神様はできもしないのに「悟りなさい」とは
言いません。わからない時は一歩踏み出す、
そうしたら神様が導いて下さるのです。

 

光の中で 2022年5月8日 母の日・女性祝福礼拝

エフェソ5章10~14節
説教者:カギワダベン牧師

「クリスチャンになったら何をやってもいいの?」
聖書には、神の国を受け継げないと書いています。
間違ったことをしたら「明るみに出しなさい」。
心に光が入ったら、自分の罪が照らされます。
私たちは生まれつき罪人だから罪を犯すのですが
光に照らされた時、光の子に変えられるのです。

 

光の子として 2022年5月1日

エフェソ5章6~9節
説教者:カギワダベン牧師

アルテミス神殿のあるエフェソでは売春が
当たり前のように行われ、神を信じた人は
きっと元の生活に誘われたと思います。
でも聖書には、私たちは以前は暗闇だったが
今は主に結ばれて「光」だと書かれています。
神様にあって、光の子として歩みましょう。

 

神に倣う者 2022年4月24日

エフェソ5章1~5節
説教者:カギワダベン牧師

世界には、教会に行っていると分かっただけで
殺されるところもあるが、それでも教会に行く、
それはまさに、教会がキリストの体だからです。
親に愛される子供は、親の真似をしたりします。
私たちもキリストに愛されているから、
キリストに倣うものに変わっていけるのです。

 
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