千葉県旭市のプロテスタントのキリスト教会

メッセージ音声

  • HOME »
  • メッセージ音声

※過去のメッセージはYoutubeページでも聴くことができます。また各メッセージの要約をPDFでダウンロードできます。ぜひご利用ください。

ベエル・シェバ 2026年1月18日

創世記21章22~33節
説教者:カギワダベン牧師

アブラハムとアビメレクは同じ場所で住むため
契約を結び、その場所を「ベエル・シェバ」と
名づけました。ベエルは井戸、シェバは「7」を
意味しますが、契約を示す「シャバ」とかけて
いるそうです。アブラハムは異邦人を見下さず、
誠実な対応をしました。私達もこの世で生きる上
祈って神に知恵を頂きつつ歩んでいきましょう。

①アブラハムとアビメレクの間には、どのような問題がありましたか。
②彼らはその問題をどのように解決しましたか。
③アブラハムはなぜ祭壇ではなく、木を植えたのでしょうか。

 

(bilingual) “The God who hears Our Voice” 2026年1月11日

Genesis 21:14-21
説教者:Paster Ben

Questions to deepen your understanding of the message.
a) Why did Abraham have Ishmael leave his house, though he loved him?
b) Why was Haggar not able to find the well at the beginning?
c) Did God just leave Ishmael alone?

 

声を聞かれる神 2026年1月11日

創世記21章14~21節
説教者:カギワダベン牧師

(メッセージ前に井野元彩姉の
救いの証しがあります)
ハガルとイシュマエルはアブラハムの所から
出され、荒野をさまよいました。いよいよ水が
なくなった時、ハガルは神を求めることを
忘れていましたが、神は彼女に約束を思い起こ
させました。神に触れられた時、彼女の目は
開かれ、命の井戸を見つけたのです。私達は、
危機の時まず神を見上げているでしょうか。

①アブラハムは愛していたはずのイシュマエルを、なぜ次の朝に家から出したのでしょうか。
②ハガルが最初から井戸を見つけられなかったのはなぜでしょうか。
③神様はイシュマエルをそのまま放って置かれましたか。

 

(bilingual) “A Source of Hope and Joy” 2026年1月4日 New Year Service

Romans 15:13
説教者:Paster Ben

Now may the God of hope fill you with all joy and peace in believing, that you may abound in hope by the power of the Holy Spirit.

 

希望と喜びの源泉 2026年1月4日 新年礼拝

ローマの信徒への手紙15章13節
説教者:カギワダベン牧師

(メッセージ前に佐多光基兄の
救いの証しがあります)
人は長生きすることを求めますが、
それは死後に希望がないからです。
古来よりクリスチャンは迫害され
殺されましたが、彼らは喜びながら
処刑されました。私達の喜びは聖霊に
よって与えられる、生きた希望です。
主と共にいる喜びの中歩みましょう。

 

喜びのあるクリスチャン 2026年1月1日 元旦礼拝

詩編98編4節
説教者:カギワダベン牧師

(はじめ音声が途切れています。すみません…)

全地よ、主に向かって喜びの声を上げよ。
歓声を上げよ、喜び歌え、ほめ歌え。

 

(bilingual) “Set Your Eyes on Jesus” 2025年12月28日

Hebrews 12:1-2
説教者:Paster Ben

Therefore we also, since we are surrounded by so great a cloud of witnesses, let us lay aside every weight, and the sin which so easily ensnares us, and let us run with endurance the race that is set before us, looking unto Jesus, the author and [b]finisher of our faith, who for the joy that was set before Him endured the cross, despising the shame, and has sat down at the right hand of the throne of God.

 

イエスを見つめながら 2025年12月28日 年末感謝礼拝

ヘブライ人への手紙12章1・2節
説教者:カギワダベン牧師

みんなで集まって礼拝を守ることは祝福ですが、
礼拝に出ていることが信仰のバロメーターでは
ありません。聖書を見ると、本当の礼拝とは、
日常生活において神様の中を歩むことなのです。
今日の聖書箇所にあるように、信仰の導き手で
あり、完成者であるイエスを見つめながら、主を
喜びつつ走ろうではありませんか。

 

きぼうの光 2025年12月24日 燭火礼拝

ルカによる福音書2章1~14節など
説教者:カギワダベン牧師

日本ではほとんどの宗教で会員数が減っています。
占いやカルトの様な宗教にはまって家族などすべてが
台無しになっているケースもある一方、無神論者は
今がよければよいという刹那的な人生を歩んでいます。
エチオピアでは殆どの牧師が迫害され殺されてますが、
神の喜びが伝わるよう祈ってほしいと言われるのです。
本当の神こそ、私達の心に希望の光を灯されるのです。

 

初めに言葉があった 2025年12月21日 クリスマス礼拝

ヨハネによる福音書1章1~5節
説教者:カギワダベン牧師

文語訳聖書の前の元訳聖書で今日の箇所は
「大初(はじめ)に道(ことば)があった」と
書かれていました。ある有名な科学者は、
「科学を突き詰めるほど神の存在を疑えなく
なった」と話されたそうです。その神様が
私達を救うため、この世に来られたのです。
その神に目を向けクリスマスを迎えましょう。

 
« 1 2 3 4 50 »
PAGETOP