※過去のメッセージはYoutubeページでも聴くことができます。また各メッセージの要約をPDFでダウンロードできます。ぜひご利用ください。
神の遣わす救い主に会う
2020年12月6日
私たちは「大教会」とかが大好き!
でもイエス様は「山鳩一羽」しか捧げられない
貧しい家で産まれ、イエス様を祝福した
シメオンも名もない祭司でした。
私たちは一対一で神様を見ているでしょうか。
万軍の主の熱意で完遂
2020年11月29日
日本にとって1960年代前半はつらい時代。
イザヤの預言の時代も、イスラエルは荒廃しましたが
神は神の子を与え、平和が絶えないことを約束された。
私たちは食べて便をするだけの生物でなく愛されている。
でも私たちは、再臨に備えているでしょうか?
ヨセフの決断
2020年11月22日
ファミリー礼拝
日本人は恨み晴らしが大好き!
でもイエス様の歩みはそうではありませんでした。
兄に売られたヨセフは兄たちに何と言ったでしょうか。
許せない心を神に委ねていますか?
(1週間編集間違いの動画を載せてました。すみませんでした)
嵐の中を上ったエリヤ
2020年11月15日
幼児・児童祝福礼拝
遠くから車で来てやっと到着、守られたお祈りを
捧げているときの事故で、祈った祈りとは。
繁栄を求める祈りも大事だけど、価値ないものの為に
すべてを捧げられたキリストを思うとき、
私たちが神第一にするとはどういうことでしょうか?
後継者を立てた神様
2020年11月8日
神様が守り、8歳で王になったヨアシュは
祭司が亡くなった後、悪の道を歩み始めます。
戦時中牧師が逮捕され、皆が信仰を捨てた教会も、
村長がクリスチャンになり、全村改修した地区も
「権力者に流される」構造は同じかもしれません。
私たちは、本当に神様と向かい合っているでしょうか?
神様は、お見通しです
2020年11月1日
エリシャがいるとイスラエルに勝てない!と
アラム王はエリシャの住む街を包囲します。
従者がパニックになる中、エリシャの発言は?
神様に従うということは、どういうことでしょうか?
夢と応答
2020年10月25日
ファミリー礼拝
故郷を離れたヤコブは、石を枕にしないと
いけないような着の身着のままでの旅でした。
命の危険を感じる旅。そこで聞いた神の声とは。
その声にヤコブは、どう応答したでしょうか?
預言の見分け
2020年10月18日
神様は最後に帳尻を合わせられます。
クリスチャンは聖霊を受け、みんなが預言者。
思うようにいかないことがあっても、
神様に立ち返るためのしるしになっています。
共におられる神の愛を、見て生きていきたいものです。
主は耳を傾け
2020年10月11日
アハブの時代は実はソロモンに次ぐ繁栄の時代でした。
その中で、エリヤが遣わされたシドンのサレプタとは?
子供が亡くなったやもめが「罪を思い起こさせて」と
言ったのは?理不尽な中にも働かれる神様を
私たちは見ているでしょうか?

