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神は、義人に隠し事なし
2021年1月17日
「同じ神を」と言われるが、私たちの信じている神は
イスラム教やユダヤ教の神と違います。
昔はホーリネスでは歌やクリスマスを禁止していた
時期もあるが、それは外面的なことで、大事なことは
「神様の前でどう生きていくか」ではないでしょうか。
わたしは認めている
2021年1月10日
ノアは誰にも認められなかったが、神は認めてました。
でもノアも酔って裸になるなど失敗はありました。
完全無欠でなくても、神は私たちを愛して下さいます。
「主のみ名を呼び求めるものはすべて救われる」と
言われる神様に、目を向けていこうではありませんか。
土の塵で人を形づく
2021年1月3日
新年礼拝
神が息を吹き入れなければ人は泥人形に過ぎない。
だから人は支えあわないといけません。
神は私たちを、神と同等に扱おうと作られました。
その泥人形のために命を捨てたイエス様に
私たちは心をとめているでしょうか?
老シメオンと老女アンナ
2020年12月27日
ファミリー礼拝
シメオンが「安らかに去らせて~」というのは
「奴隷から解放される」という意味とのこと。
神様は私たちを素晴らしく扱われます。
私たちは老シメオンや老女アンナのように
ぶれずに神様を待ち望んでいるでしょうか。
神の救いが主イエスで実現
2020年12月24日
燭火礼拝
クリスマスは何の日?子供たちに聞くと、
意外と多いのが「サンタさんの誕生日!」
本当は、Christ+Mas→キリストのお祭り、です。
昔は神に期待されていないと考えられていた
宦官や異邦人に、神様はイザヤを通して
希望の預言を与えられていました。
福音の光を曇らせる自我
2020年12月20日
クリスマス礼拝
先日「僕はイエス様がキライ」という映画がありました。
ギリシャ語で罪:ハマルティアは「的外れ」の意味。
今日は礼拝前に洗礼式がありましたが、
悟る光が与えられたとき、従順に神に応答しているか。
ハマルティアのままに、していないでしょうか?
耳のある者は、聞きなさい
2020年12月13日
バプテスマのヨハネは一流の血筋だったのに、
野に下って牢屋に入れられ、殺されました。
一方イエス様は、貧しい家に生まれ育ち、
貧しい中でユダヤ各地をまわりました。
思うようにいかないとき、私たちは
何を見つつ歩んでいくべきでしょうか。
神の遣わす救い主に会う
2020年12月6日
私たちは「大教会」とかが大好き!
でもイエス様は「山鳩一羽」しか捧げられない
貧しい家で産まれ、イエス様を祝福した
シメオンも名もない祭司でした。
私たちは一対一で神様を見ているでしょうか。
万軍の主の熱意で完遂
2020年11月29日
日本にとって1960年代前半はつらい時代。
イザヤの預言の時代も、イスラエルは荒廃しましたが
神は神の子を与え、平和が絶えないことを約束された。
私たちは食べて便をするだけの生物でなく愛されている。
でも私たちは、再臨に備えているでしょうか?

