※過去のメッセージはYoutubeページでも聴くことができます。また各メッセージの要約をPDFでダウンロードできます。ぜひご利用ください。
霊的な神殿
2021年9月11日
世界には多くの教団教派がありますが、
神様の前に出たときに問われるのは、
「イエス様を信じているか」だけです。
信じている一人一人で作られるのが教会。
キリストの体と言われる教会となるように
霊的な交わりのある教会を目指しましょう。
私も罪に定めない
2021年9月4日
ファミリー礼拝
イエス様の前に連れてこられた姦淫の罪を犯した女性。
律法ではうち殺せと書かれてると言われたイエス様は、
「罪のないものから石を投げなさい」と言われました。
1人去り、2人去り、誰もいなくなった後イエス様は
「私も罪に定めない」と言われました。
イエス様は私たちにも、同じように語って下さいます。
(今回アップロード遅れてすみませんでした…)
敵意は葬られた
2021年8月22日
ユダヤ人は「自分たちは選ばれている」
「天国に人がいないと寂しいから作られた」
「ユダヤ人以外は地獄の火が消えないように
薪として作られた」と信じていたりします。
そのユダヤ人たちへの妬みやあつれきを
イエス様は十字架で葬られたのです。
以前は、そして今は
2021年8月15日
個人主義が強いアメリカでは、毎週違う教会の
礼拝に出席するクリスチャンも多いです。(楽しそう!)
でも聖書では、花婿なるイエス様の前に
花嫁として立つのは「教会」です。
今の教会に導かれたことを感謝しつつ、しっかりした
土台に立つ信仰者になろうではありませんか。
神の作品
2021年8月8日
教会学校で絵を描いた紙コップを捨てようとすると、
子供は「だめ~!」と怒ったりします。
私たちはかけがえのない「神の作品」です。
家の仕事も会社のことも神様に仕えていること。
神様の光を放つ私たち、教会になりたいものです。
救われたのは恵み
2021年8月1日
「5時に帰るね」とお母さんからのメモを見て、
「そんなわけないだろう」と言うんだったら
そこには信頼関係はありません。
私たちが救われたのは、お金でも行いでもなく、
信じるだけでいいのです。それは私たちが、
自分自身を誇ることがないためです。
きっと治る
2021年7月25日
ファミリー礼拝
12年も病気で悩まされていた女性。
誰とも会うことができず、お金も全部なくし…
でも彼女は「イエス様の衣の房にでも触れば
きっと治る!」と信じていました。
私たちも神様にあって「きっとできる!」と
告白していこうではありませんか。
この世への神様の証
2021年7月18日
今日のお話は、死後の世界の解説の決定版!
今日の箇所にある「来るべき世」とは、
厳密には「天国」のことではありません。
八方ふさがりの時も、天は開いています。
私たちを愛して下さる神様に目を向け、
神様を賛美していこうではありませんか。
愛のゆえに
2021年7月11日
「信仰は信仰、現実は現実」なんて言われます。
エフェソの信徒やパウロも苦難の連続でした。
クリスチャンになっても困難はあるけれども、
あとで宝と思うのは、困難だったりするものです。
苦難の中でも聖書が読めない時も「いつも」共に
おられる神様に、目を向けていきましょう。

