千葉県旭市のプロテスタントのキリスト教会

メッセージ音声

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※過去のメッセージはYoutubeページでも聴くことができます。また各メッセージの要約をPDFでダウンロードできます。ぜひご利用ください。

霊的な神殿 2021年9月11日

エフェソ2章19~22節
説教者:鍵和田 哲男牧師

世界には多くの教団教派がありますが、
神様の前に出たときに問われるのは、
「イエス様を信じているか」だけです。
信じている一人一人で作られるのが教会。
キリストの体と言われる教会となるように
霊的な交わりのある教会を目指しましょう。

 

私も罪に定めない 2021年9月4日 ファミリー礼拝

ヨハネ8勝1~11節
説教者:鍵和田 百合子副牧師

イエス様の前に連れてこられた姦淫の罪を犯した女性。
律法ではうち殺せと書かれてると言われたイエス様は、
「罪のないものから石を投げなさい」と言われました。
1人去り、2人去り、誰もいなくなった後イエス様は
「私も罪に定めない」と言われました。
イエス様は私たちにも、同じように語って下さいます。
(今回アップロード遅れてすみませんでした…)

 

敵意は葬られた 2021年8月22日

エフェソ2章14~18節
説教者:鍵和田 哲男牧師

ユダヤ人は「自分たちは選ばれている」
「天国に人がいないと寂しいから作られた」
「ユダヤ人以外は地獄の火が消えないように
薪として作られた」と信じていたりします。
そのユダヤ人たちへの妬みやあつれきを
イエス様は十字架で葬られたのです。

 

以前は、そして今は 2021年8月15日

エフェソ2章11~13節
説教者:鍵和田 哲男牧師

個人主義が強いアメリカでは、毎週違う教会の
礼拝に出席するクリスチャンも多いです。(楽しそう!)
でも聖書では、花婿なるイエス様の前に
花嫁として立つのは「教会」です。
今の教会に導かれたことを感謝しつつ、しっかりした
土台に立つ信仰者になろうではありませんか。

 

神の作品 2021年8月8日

エフェソ2章10節
説教者:鍵和田 哲男牧師

教会学校で絵を描いた紙コップを捨てようとすると、
子供は「だめ~!」と怒ったりします。
私たちはかけがえのない「神の作品」です。
家の仕事も会社のことも神様に仕えていること。
神様の光を放つ私たち、教会になりたいものです。

 

救われたのは恵み 2021年8月1日

エフェソ2章8~9節
説教者:鍵和田 哲男牧師

「5時に帰るね」とお母さんからのメモを見て、
「そんなわけないだろう」と言うんだったら
そこには信頼関係はありません。
私たちが救われたのは、お金でも行いでもなく、
信じるだけでいいのです。それは私たちが、
自分自身を誇ることがないためです。

 

きっと治る 2021年7月25日 ファミリー礼拝

マタイ9章18~22節
説教者:鍵和田 百合子副牧師

12年も病気で悩まされていた女性。
誰とも会うことができず、お金も全部なくし…
でも彼女は「イエス様の衣の房にでも触れば
きっと治る!」と信じていました。
私たちも神様にあって「きっとできる!」と
告白していこうではありませんか。

 

この世への神様の証 2021年7月18日

エフェソ2章7節
説教者:鍵和田 哲男牧師

今日のお話は、死後の世界の解説の決定版!
今日の箇所にある「来るべき世」とは、
厳密には「天国」のことではありません。
八方ふさがりの時も、天は開いています。
私たちを愛して下さる神様に目を向け、
神様を賛美していこうではありませんか。

 

愛のゆえに 2021年7月11日

エフェソ2章4~6節
説教者:鍵和田 哲男牧師

「信仰は信仰、現実は現実」なんて言われます。
エフェソの信徒やパウロも苦難の連続でした。
クリスチャンになっても困難はあるけれども、
あとで宝と思うのは、困難だったりするものです。
苦難の中でも聖書が読めない時も「いつも」共に
おられる神様に、目を向けていきましょう。

 

私たちの本来の姿 2021年7月4日

エフェソ2章1~3節
説教者:鍵和田 哲男牧師

メダカの泳ぐ利根川は、大雨ですごい激流になるのに、
晴れて利根川に見に行くと、やっぱりメダカがいる!
それはメダカに命があるからです。
どんなに頭が良くても、時に人は流されてしまいます。
かつては罪に流されていた私たちに、
神様は何をして下さったでしょうか?

 
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