千葉県旭市のプロテスタントのキリスト教会

メッセージ音声

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※過去のメッセージはYoutubeページでも聴くことができます。また各メッセージの要約をPDFでダウンロードできます。ぜひご利用ください。

隙を与えるな 2022年3月27日

エフェソ4章25~28節
説教者:カギワダベン牧師

クリスチャンになったら成長しなくてOK!
…というわけではありません。
間違ったことに怒りを覚えるのは当然ですが
怒ったままだとサタンが働きやすくなります。
相手をだまそうと考えず、神から目を離さず
愛を持って支え合おうではありませんか。

 

神のなさることは、全て時にかなって美しい 2022年3月20日

伝道者の書3章11節<新改訳>
説教者:佐多 洋明牧師(鹿児島リバイバルチャーチ牧師)


エジプトの総理大臣になったヨセフの話に
「神が共におられたので」と再三出てきます。
神がおられたら、奴隷に売られなければ…と
思いますが、その先に神の計画があったのです。
私たちの人生にも、わからないことがありますが
背後に働かれる神に感謝を捧げていきましょう。

 

新しい人 2022年3月13日

エフェソ4章20~24節
説教者:カギワダベン牧師

私たちは「キリスト」を学んでいるでしょうか?
信じて自動的にすべて分かるわけではなく、
同じくびきを負いなさい、と聖書に書かれています。
神様の望むように歩むことは簡単ではありません。
でも無条件で私たちを愛し赦されたキリストを見上げ
古い自分を捨て、日々主と交わって歩みましょう。

 

闇の中にある人々 2022年3月6日

エフェソ4章17~19節
説教者:鍵和田 哲男牧師

エフェソのアルテミス神は、豊穣の神で、
神殿の周りには娼婦・男娼も多くいました。
私たちの常識は、聖書の教えと違うことがあります。
ただ、未信者にそれを押し付けるのではなく、
それを尊重しながら、私たちも闇の中にあったが
愛されたことを覚え、神の愛を伝えていきたいものです。

 

補い合うことにより 2022年2月27日

エフェソ4章16節
説教者:鍵和田 哲男先生

それぞれが持っている賜物を生かすように
神様は働かれ、教会を建て上げて下さいます。
でもそれぞれの筋肉がどんなに素晴らしくても、
関節が痛んでいたら、体は動けません。
節々は、互いが補う合うために存在します。
愛によって繋がり、成長する教会になりましょう。

 

愛に根差して 2022年2月20日

エフェソ4章14~15節
説教者:鍵和田 哲男先生

教会の成長とは?「数が増えること」と答えられますが、
聖書にはただの一度もそう書かれてはいません。
カルト対策は大変ですが、私たちはまず正しい知識を
聖書から知っていかなくてはいけません。
そしてそれらは「愛に根差して」分かち合っていく、
それでこそ本当に一致した教会ができていくのです。

 

教会の働き人 2022年2月13日

エフェソ4章11~13節
説教者:鍵和田 哲男先生

教会で「奉仕」をすると言われますが、
信徒の役割は「ボランティア」ではなく
「ミニストリー」です。
そして、教会を建て上げるのは牧師ではなく、
教会の体である、信徒の一人ひとりです。
一致し一つの体となる教会をめざしましょう。

 

すべてを満たすために 2022年2月6日

エフェソ4章7~10節
説教者:鍵和田 哲男牧師

「最近は教会よごれているなぁ」いえいえ、
教会はそこにつどっている集まりのことです。
人前でしゃべる賜物、あいさつできる賜物、
神様はみんなに賜物をあたえておられます。
それはイエス様が、すべてを満たすために
一人一人にあたえられたのです。

 

すなおな心 2022年1月30日 ファミリー礼拝

マルコ4章1~9節
説教者:鍵和田 百合子副牧師

今日はイエス様の種まきのたとえです。
道ばたの種は鳥(サタン)に食べられ、
岩地の種は根を張れず焼けてしまい、
いばらの種は邪魔され伸びなかったけど
よい地の種は百倍にも実を結びました。
私たちも耕された心でみ言葉を聞きましょう!

 

一つの信仰、一つのからだ 2022年1月23日

エフェソ4章4~6節
説教者:鍵和田 哲男牧師

「わたしは天国、あなたは極楽浄土」
みたいな感覚が日本ではありがちですが、
聖書は「真の神は一人です」と書かれています。
私たちに働く聖霊も同じですし、信仰も一つです。
神様が愛し赦された、その心をもって互いに接し、
一つの教会になっていけますように。

 
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